「喫煙所情報共有マップ」でルールを守って喫煙

「喫煙所情報共有マップ」でルールを守って喫煙

私は、よくタバコを吸います。

2002年に東京都の千代田区が、
「路上禁煙地区」を初めて設けるまで、
歩きタバコは当たり前に行え、
私もその一人でした。

昔のトレンディドラマでは、
張り込み中の刑事が、一服するのはお約束シーンだったし、
なんなら、余裕でポイ捨てもしていた気がします。

今では考えられない光景ですよね。

そして、地域によっては、
厳しい罰則を設けている場合もあります。

そこで、
ルールを守って喫煙するために、活用してほしいアプリがあるので、
後程、紹介いたしますね。

タバコが吸いたくなったら、このアプリを開いています。

そして、厳しい条例があるにもかかわらず、
未だに歩きタバコをしている人を見かけ、
不安になる事がありました。「喫煙所情報共有マップ」でルールを守って喫煙

歩きタバコは凶器

歩きタバコは、
周りの人に対し受動喫煙の被害を及ぼすだけでなく、
接触によって他人の衣類を傷つけたり
場合によっては、身体に火傷を負わせる恐れもある非常に危険な行為です。

5年くらい前になりますが、
モデルの女性が、歩きタバコにより、
膝に当たって火傷を負ってしまった、ケースがありました。

これが、子ども顔の高さだったら、大怪我に繋がりかねませんよね。

実際、
子どものまぶたや耳が、歩きタバコの火で火傷を多い、救急搬送される事件が発生し、
これを機に、路上喫煙禁止条例が全国で制定されるようになりました。

タバコの火は手に持っているときに、700~800度近くと非常に高温になり、
熱したフライパン、油より、高温になるそうです。

歩きタバコは「凶器」であると、認識を持って、
ルールを守って喫煙してほしいものですね。「喫煙所情報共有マップ」でルールを守って喫煙

罪に問われる可能性

仮に、歩きタバコをしてしまって、
通行人の衣服に、穴をあけてしまった場合、
その通行人の方は、弁償を求めることができますので、
修理費用を支払う可能性があります。

また、ケガをさせてしまった場合は、
傷害罪に問われる可能性もあり、

注意を怠って、
至福のひと時が、一瞬で、困難な状況に陥ってしまいます。

たかが、一本、
と思って吸ってしまうと、大変な目にあいますよ、、、

私は、法律の専門家ではなく、
あくまでも、可能性のお話をいたしましたので、
ご了承願います。

そして、
決して、タバコが悪い!吸うな!と脅しているわけではありません。
私も喫煙者ですから、
食後や、仕事の合間、気分転換がてらに、吸いたくなります。

そこで、「喫煙所情報共有マップ」を利用しています。「喫煙所情報共有マップ」でルールを守って喫煙

土地勘が無い場所で頼れるアプリ

喫煙所情報共有マップ」は
「今すぐにたばこを吸いたい!でも何処で吸えるの?」
の疑問に、すぐ応ええてくれるアプリです。

グーグルマップのGPS機能を使い、すぐ近くの喫煙所が確認できるため、
歩きタバコをせずに済んでいます。

仕事では、訪問営業をしており、
1件の訪問が終わり、緊張から解放された時、
特に吸いたくなります。

しかし、土地勘があまりない場所では、
どこに何があるのかさえ、わからないので、
喫煙所情報共有マップ」は、そのような場所でも、
活躍してくれます。

また、地名検索もできるので、
営業回りのルートに入れることもできます。

ぜひ、「喫煙所情報共有マップ」を活用して、
至福のひと時を、取り入れてみてください。

ダウンロードはこちらから
「喫煙所情報マップ」の紹介

「喫煙所情報共有マップ」でルールを守って喫煙