「喫煙カウンター」でタバコとコーヒーを両立

「喫煙カウンター」でタバコとコーヒーを両立

私の朝は、1杯のコーヒー1本のタバコから始まります。

以前こちらの記事では、
コーヒーとタバコの相性が良い理由」や「注意点」を紹介致しました。

最近は在宅で仕事をすることが増え、
喫茶店に行く機会は減り、自宅でコーヒーを淹れる毎日ですね。

そこで、今回は、個人的にタバコに合うコーヒーを紹介したいです!

タバコには苦いコーヒーが合う!

私はタバコには「深煎り」の苦いコーヒーが合うと思っております。

深煎りコーヒーは、
苦い特徴があるので、朝や食後のシャキッとしたいときにピッタリですよ。

また、
スパイスが効いた食事や、スイーツとも相性がいいので、
タバコも同様、後味が、深煎りコーヒーによって口がサッパリするので、
より、煙草もおいしく感じられまね。

しかも「深煎り」のほうが、カフェインの量が少ないので、
体への負担も少し軽減されますよ。

苦味が強いほど、
カフェイン含有量は多そうに見えて実は控えめなんですね!

深煎りコーヒーの淹れ方

浅煎りと深煎りではコーヒーの淹れ方に違いがあります。

お湯の温度でも味の出かたに変化があり、
温度が高い味が強く出て、
低いと、マイルドになりますすよ。

淹れ方

1、器具の準備
ペーパーのにおいを取るために、熱湯を回しかけます。
また、カップはあらかじめ熱湯を入れて、温めておくと、
コーヒーを最後までおいしく楽しめますよ。

2、蒸らす
粉をドリッパーに入れて、お湯を入れていきます。
粉の上にお湯を乗せるような感覚で少量のお湯を注ぎ、
ふくらみきるまで数秒置くのがポイントです。

3、ゆっくりと注ぎ続ける
ペーパーにお湯が使いないように500円玉くらいの大きさで回していきます。

4、完成!
抽出後に残った粉が、すりばち状になっていたら
うまく淹れられた証拠です!

コーヒーとタバコを両立するために

喫煙者の私は、
コーヒーとタバコ、両方を接種するのは、体に負担がかかっていることを自覚していますが、
やはりこの組み合わせが好きで、習慣になっています。

周りの目がない分、気を付けないと、
灰皿はタバコの吸い殻でいっぱいになってしまいます。

なので、今後も、コーヒーを楽しむためにも、
タバコの本数は減らしています。

そこで煙草の本数を減らすためにも、
喫煙カウンター」を利用しています。

喫煙カウンター

喫煙カウンター」は、吸ったタバコの本数の記録してくれるアプリで、
使い方は、いたってシンプル

吸ったら+(プラス)をタップするだけ!

プラスされるごとに、1日に吸った本数はもちろん、
今までのタバコの購入額や、喫煙によって縮まった寿命などが記録されていきますよ。

また、最近は「喫煙マップ」が導入されました。

吸う本数を減らした分、
喫煙時間は大切にしたいと思うようになったので、
1つのアプリで、喫煙スペースがある喫茶店が探せて便利ですね!

また、
吸いたくなった時に、「喫煙マップ」を開いて、
遠いことが分かると、諦めがついて、おすすめです。

禁煙を目指している方、健康のために本数を減らしたい方は、
チェックしてみてくださいね!

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